


〔ボディラインをつくる脂肪溶解メソセラピー〕
痛みの少ないDr.アンディー式施術の動画をご覧ください。
※メソセラピー脂肪溶解注射のアフターケアプロダクツとして、脳から痩せる「メディカルダイエットサプリメント」の「ファットバナーズ」「ウェイトロスフォーミュラ」「ブレインエナジー&スキンビューティ」「ブレインムード&スキンビューティ」を処方します。
時間:10~20分程度(部位、症状による)
治療ペース:1~2週間に1回
脂肪吸引などの従来の施術と比べて、痛みやダウンタイムが少なく、身体の各部位のピンポイントによる改善ができる上、副作用も少ない安心な治療です。
2~3週間に1回の頻度で3回~5回ほど続けていただくと効果的です。
なお、キャビテーションなど他の脂肪溶解施術や排出効果のある施術を行うと、より効果的です。
当院オリジナルの塗る脂肪溶解ジェル「フェロモンメソナイトジェル」の併用をお勧めします。
※糖尿病や肝臓病、不正脈や心臓病、妊娠中などの場合はメソセラピー治療を受けることができない場合がありますので、事前にご相談ください。
メソセラピーとは?
脂肪溶解注射とは、注射器を使用した治療法であるメソセラピーを用いて、体内に脂肪を分解し溶解させる効果のある溶解剤を注入して直接脂肪を溶解させる施術です。脂肪そのものが溶かされるため、脂肪細胞の数自体が減少し、リバウンドしにくい身体になります。溶け出した脂肪は血液により運ばれ、尿で排泄されていきます。また、脂肪を減らしたい部分に注射するだけで、部分的な脂肪溶解が可能です。施術後のダウンタイムも少なく、理想的なボディラインを作り上げていく理想の施術と言えるでしょう。
なぜリバウンドしないのか?
以前までは、脂肪細胞はある年齢まで増加して、その後は細胞の大小などサイズによって太ったり、痩せたりするといわれてきましたが、近年になって大人でも脂肪細胞が増えるということがわかりました。普通のダイエットなどで、摂取カロリーを控えたり、運動で脂肪を燃焼させたりしても、脂肪細胞に蓄えられている脂肪量(各脂肪細胞の脂肪球の中の脂肪の量)が減るだけで、脂肪細胞の数自体は変わりません。メソセラピーの脂肪溶解注射は、脂肪そのものを溶解させて体外へ排出させるものですから、脂肪組織の数が減るということになります。脂肪細胞が減れば、その分、脂肪を蓄えられる脂肪球が減っているわけですから、脂肪を溜めづらい身体になるということです。つまり、メソセラピーはリバウンドのしにくい体質になります。
加齢や血行が悪くなると、皮膚の下にある脂肪細胞の代謝が衰えてきます。その後、脂肪細胞が肥大化し、脂肪同士や老廃物、コラーゲンなどと絡み合ってセルライトとなります。老廃物などが凝り固まっているため、通常のダイエットなどでは取り除くのが困難だったセルライトも、メソセラピーは分解し、溶解させます。脂肪が少なくなることで、リンパの流れや血行が改善されることで、セルライトができにくい体質になります。
【注意】個人を特定可能な情報(お名前、ご住所など)や重要情報(クレジットカード番号や暗証番号など)をご相談内容に入力しないようお願い致します。