
脂肪吸引修正術(再手術、タッチアップ術)とは
脂肪吸引術は今から、約30年前に、フランスからアジアに入ってきました。画期的な脂肪除去法として、世界中に認知されてきましたが、施術担当医者の未熟な技術や不十分な麻酔などにより、施術後の肌表面が凸凹になったりすることは少なくありません。現在六本木にクリニックを構えるDr. Andyは脂肪吸引術をアジアに紹介した一人の医師でもあり、また以前にも増して修正手術(再手術)のお問い合わせは大変多くなっています。こうした再手術、またはタッチアップ術をご希望する患者様、六本木のDr.アンディーズクリニックまでお問い合わせください。
特徴・効果
脂肪吸引の修正手術の効果は修正前の状態にもよりますが、熟練の技術、最先端の医療器具、及び最先端のメソセラピー技術によって、脂肪吸引修正術(再手術、タッチアップ)の成績は、かなり良くなりました。
治療の流れ
カウンセリングで来院して頂きます。
施術前のプラニングが最も重要なので同日は手術を行いません。
全身麻酔が必要とする場合とそうではない場合がありますので、診察時にあらかじめご説明いたします。
症例

術前の凸凹
皮膚のくぼみが目立ちます

修正術後
くぼみが綺麗に目立たなくなりました。
時間と回数
手術時間は30分から約2時間まで。
通常手術の回数は1回のみになります。
通院は2~3回かかります。
Dr. Andyからのメッセージ
修正手術は高度な外科技術を持つ医師のみが行う施術です。このような再手術、タッチアップ、修正手術が必要にならないように、手術前の医者選びを慎重にされることをお勧めします。